オフグリッドインバータの蓄電池を新品で再構築してみる。 | satoweb-blog

オフグリッドインバータの蓄電池を新品で再構築してみる。

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24V/2000W対応、OFFGridInverter(オフグリッドインバーダー)を輸入してみた。

2017年から使っているので

もう3年目ということで

蓄電池を適当なありあわせから

ディープサイクルバッテリに交換してみました。

ありあわせのバッテリの方々

 

 

 

最近の流行りは

リーフもしくはアイミーブ・アウトランダーのリチウムイオン電池のセルを

ばらして48V系統でつくることのようですが

 

鉛バッテリの場合不要になった際

廃棄するためのルートexスクラップ屋などに売却できますが

リチウムイオン電池はいまのところまともなリサイクルルートがありません。

 

 

2P200V、自動切換えスイッチを導入してみた。

 

 

 

本気のディープサイクルバッテリを選ぼうかとも思ったものの

12V100Ahで3万近くするので

とりあえず安いほう。
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2個セットで約3万円。
これを2セット

24V200Ah想定。

リチウムイオン電池とことなり
容量を100%使い切ることはできないので
実質 3Khw程度。
 

 

重い。

 

スチールラックに載せていますが

一応150kg/棚の重量用

75A想定ですが

ありあわせのケーブルが8sqしかなかった。

のでそれっぽい感じに。

 

 

 

さて、実際に充放電してどれほど使えるのだろうか

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1件の返信

  1. 2020年8月23日

    […] オフグリッドインバータの蓄電池を新品で再構築してみる。 […]

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