新潟県の道の駅をゴールデンウィークを利用してめぐってみた。

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京都から日本海側で新潟へ

舞鶴でとりあえず岩牡蠣を食べる

 

道の駅 KOKOくろべ で100Kwを堪能

富山県

ピーク 226A出る充電器が無料で使えるの強すぎるものの

無料なので空いてるのかどうかがいってみないとわからない。

 

新潟県内4日で(佐渡のぞく)

 

さすがに島を回るには時間がさみしかったので 佐渡はスキップして

それでも41駅。

 

岐阜県の56駅に比べると少ないもののやはりエリアが広い。

 

 

道の駅をただめぐるだけであればそこまで時間はいらないのですが

スタンプラリーをしようとすると

24h押せる場所もあるものの

営業時間中に訪れるひつようがあり

店休日なども配慮しないといけないのが難しいところ。

 

スタートしたのが月曜日で いきなりルート上2か所ほど月曜休みだったり

 

 

RVパークのある道の駅もぼつぼつ

 

 

燕三条は 燕市と三条市なんだぁと知った道の駅。

5月14日のがっちりマンデーで思いっきり謎の市が表現されていたらしいですが、

 

 

てまりの湯

 

夕方以降の利用料金が安価すぎて驚く。

 

 

 

なつかし?の瓶コーラ自販機

 

去年だかの豪雨災害で土砂崩れがおきて線路が流されていた

 

 

 

道の駅 雪のふるさと やすづか

ちょうど 雪室の見学会的なことをやっていたのでのぞき見。

100tonそこそこの雪で 1年冷却できるのだとか

 

 

 

 

道の駅、ニチコンの20kw急速充電器多すぎ。

新潟県に限る問題ではないもの

道の駅に設置されているだけいいと思うべきなのか悩ましいところではありますが

新潟の豪雪地帯で シャッターが設置されて雪避けまで設置されていて

おかれている充電器が ニチコンの20Kw だと悲しくなる。

 

何が悲しいかというとこの機種 500Vベース40Aの20Kwなので

一般的な400Vベースだと40Aで16Kwということになる

 

さらに残容量が少なければ360vぐらいなので14Kw程度からしか充電できない。

14kwで30分充電したところで7kwとなるのでアイミーブであればまぁ増えた感じするのでしょうけれども

最近の大容量車種であれば充電コストかけたのにほとんど増えていないというのは悲しいところである。

 

50Kw超に更新されれば 田舎の充電問題もだいぶ緩和されそうではある。

 

 

Rapidas(蓄電型50kw)の故障機種も増えてきた。

 

そもそもe+などの121Aでの受け入れが続く車種だと21分程度で止まる問題がありましたが

そもそも蓄電池が故障していたり内部の問題で出力が抑えられているところが出てきています。

 

40KWで運用されているもの

完全に蓄電池が駄目なものは 24Kwで運用されている。

 

 

走行距離

2158㎞

 

充電履歴

メーカー充電時間充電量
4/29兵庫日産 川西店新電元 90Kw15分約15Kwh
4/30道の駅 たけふJFE SuperRapidas 90Kw20分約15Kwh(占有できず 50Kw)
4/30ローソン 福井板垣3丁目店ABB 90KW10分約9Kwh
4/30道の駅 KOKOくろべJFE SuperRapidas 90Kw30分28.5kwh
5/1日産サティオ 新潟西店50kw6分4.5kwh
5/1新潟日産 県庁前店新電元 90kw30分28.8kwh75Kw制限
5/1新潟日産 村上店ニチコン 50kw30分18.6kwh
5/2道の駅ニチコン 50KW10分7kwh400V125A機だけど
20分制限
5/2日産プリンス 昭和大橋店新電元 90kw30分24.3KWH
5/3道の駅 まつだいJFE Rapidas20分(強制終了)約14Kwh
5/3西脇建設 防災ステーション新電元 90kw30分24.2kwh
5/4日産 新電元 90Kw30分25.4Kwhおそらく75Kw制限
5/5コーナン 堺ABB 90Kw30分26.8Kwh

 

 

 

 

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