OBD2接続で エンジン情報も取得できるカーレーダーを買ってみた

もともと使っていた ミラーレーダーが 

購入後 かなりたっていたので
買い換えたいなぁ とおもっていたら 
OBD2対応の GWM55sd とやらをみつけて
対応表を眺めていたのですが なかなかエアウェイブのところが更新されず もやもや・・・
ふと同じエンジンである 先代のFitをみると 全部対応している!!!
これはいけるだろうと・・・
 
オートバックスだと 3万近いですが Amazon経由でJoshinが 2万円程度で出しています。
この本体にOBD接続のケーブル
を使用することにより エンジンステータスの表示に対応します。

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ぽたふぁい SSHメモ

186 :173:2010/12/20(月) 18:52:27 ID:PaHGGreD
sshdを起動する方法 
3つに分けてポストします。 

■必要なもの 

・adbが利用出来る状態のPortable Wi-Fi 
「どうすれば利用できるの?」という人は手を出さないこと。 

・sshdのバイナリ 
dropbearというSSH2 Serverを使います。 
バイナリはこちらのフォーラムにある。(要登録) 
ttp://forum.xda-developers.com/showpost.php?p=8095069&postcount=91 
登録が面倒な人はこちらからどぞ。 
ttp://www.megaupload.com/?d=0IEVMLTH 

・転んでも泣かない強い心 

187 :173:2010/12/20(月) 18:53:15 ID:PaHGGreD
■手順 

1. zipの中身をadb.exeが展開されている場所に解凍 
  今回使うのはdropbearとdropbearkeyの二つのみ 

2. ファイルをPortable Wi-Fiへ転送してパーミッション設定 
adb remount 
adb push dropbear /system/bin/dropbear 
adb push dropbearkey /system/bin/dropbearkey 
adb shell chmod 755 /system/bin/dropbear /system/bin/dropbearkey 

3.  ホスト鍵を作成 
adb shell 
busybox mount -o rw,remount / 
mkdir -p /system/etc/dropbear 
dropbearkey -t rsa -f /system/etc/dropbear/dropbear_rsa_host_key 
4. dropbearを起動 
dropbear -A root -C ‘root’ -R /system/etc/dropbear/dropbear_rsa_host_key -U0 -G0 
 -Cオプションの後ろの文字列が接続パスワードになる 

5. 正常に起動しているか確認 
・psしてdropbearが起動しているか 
・netstatしてport 22をLISTENしているか 
 tcp 0 0 0.0.0.0:22 0.0.0.0:* LISTEN 

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車載PC環境に M4-ATXを導入!

今までPico120 (12V 専用の120W 汎用PSU)
picoPSU-120 12V DC-DC ATX power supply

を使っていたのですが
入力電圧が 13.6Vを超えたり 11Vを下回った際にシステムが稼働しなくなるという問題が発覚したため
導入しよう と検討していたのですが
なんせ国内で買うと高いです、、、
15800円なり
Amazon.comだと $86からあります  送料がかなり高額ですが
それでも複数まとめて買いさばければ おとくとなることでしょう
 

Amazon.com: M4-ATX 250w Monster Power for Car PC Robust Wide-Input 6-30V Intelligent DC-DC CYNCRONIX Selection: Electronics

MP3Carからかうようにすると 日本への発送が可能でした。
送料$90って高杉!
M4-ATX 3つで 関税は 消費税として 500円のみとられていました。
M4-ATXに付属のケーブルとかを接続した状態

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