.inドメインでの代理Whois公開が厳密に禁止でお名前.comが楽しいらしい

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犯行予告の収集・通報サイト – 予告in

予告.inをはじめとする日本人が作成するサイトの一部で
ごろの良さから 「.in」を使っているところがあるのですが
そのWhoisを代理登録(レジストラなどの名前)しているばあい レジストリから
ドメインが停止されている例があるようです。

バリュードメインでは 変更のお願い
お知らせ(20130430-1) – VALUE DOMAIN:バリュードメイン

下記内容にて、ccTLD .in ドメインにおいて、WHOIS代理公開、代理名義にした場合、.in レジストリから停止措置をとられる可能性があるため、お客様名義へのご変更をお願いいたします。

お名前.com においては 強制開示となっているようです。
.inドメインのご利用について | ドメイン取るなら お名前.com ドメイン取得 年間300円~

対象ドメインについては利用制限撤回に向け、同日にWhois情報公開代行設定の解除を弊社にて行わせていただきましたが、本日現在利用制限の解除が確認できておりませんので、引き続きレジストリに対し制限解除調整を行っております。

お名前COMでドメインを取得して 実住所で登録していたもの
Whoisへは代理登録していたユーザーが 何の断りもなく 強制開示となったようで

一度Whoisが更新されてしまうと すぐに変更しても 適用がされていないらしく
SNSでも 糞GMOめが!! となっているもよう・・・

これがin以外のドメインにどう影響してくるのか気になるところですが
おなまえ.comでinドメインを運営されてる方は 実住所の公開にご注意ください

Geekなぺーじ:インドの.IN Registryに質問してみた

もともと代理登録が禁止だった可能性?


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