@niftyのIPv6 IPoEが開通。前回とは違うアドレスに。

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しばらく見ていなかったためいつからつながっていたのかが不明ですが
契約上では10/8に手続き変更を行えるようになり、手続きを行った3時間後に開通していたようです。

 IPv6接続オプションのご利用に必要なフレッツ・v6オプションのお申し込み
 は、日本ネットワークイネイブラー株式会社を介してNTT東日本/NTT西日本
 にご連絡させていただきました。

 

「IPv6接続オプション」のお申し込みが完了しました。

 これまでのIPv4によるインターネット接続に加え、IPv6によるインターネット
 接続が可能になります。

@niftyにフレッツの申し込みを行ったのが
「9月22日」

翌日にWithフレッツに関する問い合わせが NTTサイドよりアリ
IPv4PPPoEはその場から利用できたものの
IPv6サイドの接続ができず TELでと言わせたのが 10/5
契約状態が変更されているのを確認したのが 10/8

IPv6IPoEの切り替えは即日というわけにはいかないようなので
途中接続できない期間があることを理解しておかないといけないようです。
 
接続テスト
思ったより速度出ませんでした、
f70021d74c19de51f05998407ec4c4c0

IPoE方式のIPv6は
決められた頭のアドレスに マシン特有のアドレス(Macアドレス)が続く形となるわけですが

21IPのときに配布されていたIPv6アドレスとは違うアドレスが配布されているようです。

そのためGWのIPv6用ファイアーウォール設定をすべて変更する必要がありました。

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1件の返信

  1. 2018年7月31日

    […] @niftyのIPv6 IPoEが開通。前回とは違うアドレスに。 […]

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