フォトレビュー(分解編)   #WM3600R

NO IMAGE
DSC03693.JPG
毎度おなじみ 分解コーナー
※当たり前ですが ふたを開けると 
技適的にもあやしかったり   保証が無くなったりします。  
 特にこの時期 静電気での破損が考えられますのでよい子はまねしないでね。
WM3500(右)の時は プラスチック向けの 木ビスっぽい ビスでしたが
今回(左)は ミリネジになっています
DSC03694.JPG
ご開帳。
ビスを外した後 Dockコネクタ側から マイナスドライバーで バリバリ開けると あいちゃいます。
DSC03695.JPG
WiMax側アンテナ
左WM3500  右WM3600
高密度化してるようにも見える
DSC03696.JPG
バッテリーは
WM3500・WM3600とも同一型番でした コネクタもおなじなので 入れ替えられます。
(あまり利点はない?)
DSC03698.JPG
DSC03702.JPG
今回の3600は 3500の時にあった トランシーバのような部品が無くなっています。
そのおかげでみじかくなったと行っても過言ではない感じ。。。
DSC03704.JPG
WiFi側アンテナ比較
DSC03706.JPG
DSC03707.JPG
形が変わって左右対称になってますね・・・
DSC03709.JPG
Li-ionポリマーからのコネクタはWM3500 と同一
DSC03705.JPG
WiMaxアンテナコネクタに4dbアンテナをつけてみたけど いかに・・・