サーバーの最近のブログ記事

何かモジュール足りてない気がするけど よくわからね・・・
だれかHelp

つづく

コンパイラがとりあえず何も入れてないので
yum install gcc

なんかpythonがないと怒られる
意味が分からないけど とりあえずrpmで突っ込む

yum update


あらためて
 yum install gcc-c++

monoを拾ってきて
解凍
 ./configre
すると

checking for bison... no
configure: error: You need to install bison

bisonがないと怒られる
ないならしかたないので入れる
 yum install bison bison-runtime bison-devel

No package 'gthread-2.0' found
    configure: error: You need at least glib-2.0 2.4.0
こんどはglibがないと怒られる
 yum install glib2 glib2-devel
とりあえず2系を入れる

通ったので
make
してみる
エラーが少し出てきたけど気にせずに
make install 

やっぱりなんかエラー orz




AtomCPUのM/Bをサーバー用にまた購入しました

DSC04575.JPG
アマゾンだと前回購入時 7100円程度だったのですが
買おうとしたタイミングで 7900円に値上がっていたため 
日本橋に行ったついでに PC1s見てみたら 7450円だったのでそのまま購入


DSC04574.JPG
DSC04576.JPG
今回は流用できるパーツがないので
ほぼ一式購入しました 詳細は画像参照


で それとは別に 実験がてら Pico120を買ってみました
この商品は 単一12Vから PCの動作に必要な 12V/5V/3.3Vを生成できる便利な一品です

電源のACアダプタ別で3980円で購入。


DSC04577.JPG
DSC04579.JPG

かなり小型で 便利です

車載PCの電源につ買おうかと思って実験しながらOSを入れてみたのですが
14.2Vを超えると どうも動作範囲外になってしまうようです

車載環境は 一応オルタの発電電圧は 14.4V・・・
しかしながら サブバッテリーや車載してる場所への配線途中のドロップで 14Vを超えることはそうそうないので
大丈夫な気がします
 下限電圧は9Vといったところでしょうか

一応120Wまでの対応ですが 放熱などの関係で 90W以下に抑えたほうがいいようです。
(AtomD510+メモリ2枚+3.5HDD+CDドライブで 12V側が4Aぐらいなので AtomならHDDを無駄につけなければ余裕です




DSC04581.JPG
でOSをインストールしようとすると
なぜか 自動で終了します。。。
へんな電源使ってるせいなのかなぁ?とさんざん悩んだ結果が

メモリでした 
↑のメモリを2枚さすと エラーになり 1枚もしくは 別の1GBをさして3GBにするといけるという よくわからない状態

OSが32bitだからとはいえ4GBメモリ環境で インストールできないとは思いもしませんでした
(前回は1GB*2の2GBでした)


で こいつの 箱体がまだありません
 
miniATXサイズで  コンパクトで 3.5HDDが入る箱を探さないといけない事態に・・・

UserStreamが動かないどころか

TIG自体が動かなくなったりしたので

mono 2.6.4を入れてみた
Mono 2.6.4 Sources
ソースはこの辺りに並んでるので
てきとうにDL

てきとうに tar で解凍

./configureを実行して
make
make install
でなんかいけた

あとはもともとのMonoを抹殺して
適当に書き換える


これでTIG自体は復活
UserStreamは・・・

#consoleでUserstream→ Enable


スクレイピング無効にしてもTLがぬるぬるくる!!!

やtったああああああああああああああああああああああああああ




なんか 仮サービスで UserStreamとかが始まってて

なんかTIGも対応できるらしいので 入れてみる

まゆきち先生のWEBから
Addインと最新のTIGをDL


TIGのフォルダに突っ込んで #Console から
UserSteram
 Enable


とするだけのはずですが
どうも実行できない

エラーを検索してみると mono-webというのがいる雰囲気

yum install mono-web
を実行して入れてみる

ああ なんかまたエラー

検索するとこの辺りがヒット
gonbee:プログラムやフォントなど: 2008/02
exstraな何かを追加すればいいらしい

#yum install mono-locale-extras




しかし
動かない 

webをよく読むとmonoは2.6が必要ならしい
うちのバージョンは1.2.6.。。 ちょww


幸福実現はまだまだ遠いようである


先日 メモリを増設したら3GBしか認識しなかったのでメモ

うちの鯖はCentOS5でしたので
以下の方法が使えました。

PAEという物理メモリ拡張に対応したカーネルをインストールすればいいらしい

# yum install kernel-PAE

メモリの容量をmemで指定してあげないといけないらしいので以下のページを見つつ適当に
ブートローダーを設定

で再起動すると

約6GB認識されました。
(若干少ないですが 設定につめるのが面倒でそのままなのは秘密)

ここ2回ほど
スマートフォン勉強会でのUstream配信を担当しているわけですが
そのなかで思いついた点やら 次回やってみようと試行錯誤している点など上げていこうとおもいます


まず謝らなければならない点が
DocomoのFoma回線を使って配信しているのですが
どうもパケットの使いすぎか何かで 配信中に切断されることがあったことをいまさらながらお詫び申し上げます。

この件について 昨日から今日にかけて検証していたのですが
強制切断はされるのはされるものの 切断かかるタイミングがE-mobileのように何時間といった一定ではないようなので
CQW-MRBを外部電源供給して 運用してみました。
 
条件はCQW-MRB+DocomoL-02A(moperaUHS)
    (外部から改造ケーブルで給電)

Feb 21 00:08:16 (none) local2.info pppd[32222]: Connect time 117.0 minutes.
Feb 21 00:08:16 (none) local2.info pppd[32222]: Sent 120624225 bytes, received 433988279 bytes.
Feb 21 08:58:14 (none) local2.info pppd[11757]: Connect time 529.0 minutes.
Feb 21 08:58:14 (none) local2.info pppd[11757]: Sent 292326198 bytes, received 258685267 bytes.
Feb 21 12:04:21 (none) local2.info pppd[32406]: Connect time 185.1 minutes.
Feb 21 12:04:21 (none) local2.info pppd[32406]: Sent 139631707 bytes, received 407756910 bytes.
Feb 21 16:20:11 (none) local2.info pppd[18795]: Connect time 255.0 minutes.
Feb 21 16:20:11 (none) local2.info pppd[18795]: Sent 259271378 bytes, received 284996886 bytes.
Feb 21 23:43:57 (none) local2.info pppd[12226]: Connect time 443.0 minutes.
Feb 21 23:43:57 (none) local2.info pppd[12226]: Sent 34960812 bytes, received 524331765 bytes.

切断時間はかなりばらばらなのですが
転送量が送受信あわせた結果が
1回目 ログなし
2回目 528.9MB
3回目 525.4MB 
4回目 522.0MB
5回目 519.0MB 
6回目 533.3MB(02・21 23:50追記)
と520MB程度になったぐらいで切断されるようです。

ルーターにこのあたりのパケット数になったときに自動切断する機能がつけばいいのですが・・・
切断されてから再接続されるまで 大体4分 かかってる

で本題
前回までの配信環境は普通にUSBカメラをノートPCに接続して
プロジェクターを撮影して PPなりの映像を撮影し
マイクをスピーカーの近所に設置して Ustのノーマル配信でやっていたのですが
ちょっと思いつくことがあり
次回からは新しい配信方法にしてみたいと思います。




昨日深夜 
ログの書き込みができていないことを発見し

とりあえず
df -h
してみたところ
56GBしかないはずのパーテーションが
16TBと表示される。

で とりあえずデータ救出だ とおもったものの
ファイルも読み出せず・・・


仕方がないのでumountして
どうにかしようと思ったものの 
「そのディレクトリ使ってるプログラムがあるぜ!」
といわれたので


Webminでとりあえず検索して
かたっぱしから終了をかけて
とりあえずumount

@IT:壊れたパーティションを修復するには

あとはなんか見つけた
↑のとおりに修復かけたら何とかなりました。




なんか 文字列が変わったらしい・・・


修正箇所1

変更前

self.re_user = re.compile(r"class=\"tweet-url screen-name\" title=\"([^\"]+)\">(.*?)</a>")

変更後

self.re_screenname = re.compile(r"class=\"tweet-url screen-name\">(.*?)</a>")
self.re_username = re.compile(r"class=\"tweet-url profile-pic url\"><img alt=\"(.*?)\"")

修正箇所2

変更前

match = self.re_user.search(status)
s.User = User()
s.User.Id = 0
s.User.Name = match.group(1)
s.User.ScreenName = match.group(2)

変更後

s.User = User()
s.User.Id = 0
match = self.re_screenname.search(status)
s.User.ScreenName = match.group(1)
match = self.re_username.search(status)
s.User.Name = match.group(1)

eo1Gbps開通~

user-pic
0
Blogの記事にはまったくしていませんでしたが
1/3のT-01A購入の後 eoの申し込みもしに行っていました。

1/9に事前調査がきて
1/28に開通

今日ルーターの設定などが完了して
ネットワークとして使えるようになりました。


最長2ヶ月と聞いていたので
覚悟はしていたものの
1ヶ月かからずで開通しました



で肝心の速度ですが 
Windowsの標準PPPoE(XP/Vista)では Up/Downとも50Mbps程度

IPnutsを使ったルーターで NIC1枚でルーティングさせると100Mbps程度でした

eoの網内測定でも160Mbps程度だったので少し期待はずれでしたが
Celeron433という10うん年前のPCをルーターにしているのでPCIの処理速度の問題なような気もしないでもないです
(DualCoreAtomでそのうちリベンジします)





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